MENU OPEN

2020.10.11

おうちのこと

シューズクロークが子供の将来の年収に差をつける!?

きちんとした躾を受けて育った子供は将来の年収に差がつくという研究の結果があります。その差は平均で57万円ともいわれています。(*1)
幼いうちからシューズクロークなどで靴を使うときは収納から出し、使わないときは所定の位置に片付けるといったルールを身につけることで、社会生活を送るうえでの基本的なモラルを学び、子供の脳の関連分野の発育を促せるためです。

以上は1例ですが、丸和住宅の家づくりはこういった子供の脳の成長についての考え方をもとにしています。
近年では良く聞くようになった「脳科学」の考えです。
 
 
詳しくは特設ページでをご覧ください。

■脳科学に基づく家づくり

「家は子どもの成長を促すもの」であるという考えから、子どもが自ら学び、成長する環境づくりの考えです。
 
 
更に詳しくは資料をご用意しているので、資料請求ページからご請求ください。

■丸和住宅への「資料請求・お問合せ」

ページ下部の「脳科学パンフレット」の他に脳の発育を促す特別な「塗り絵」もご用意しています。
もちろん無料です☆


 
 
(*1)西村・平田・八木・浦坂(2014)「基本的モラルと社会的成功」