丸和住宅

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コンセプトと特徴

家の中での家族の距離と過ごした時間は
将来、子どもの感性の育みや成長に大きな影響を与えます。
だからこれからの暮らしの一つひとつのシーンすべてを大切な“家族時間”にする。
家を子どもにとっての公園のような感性を育む場所にする。
そんな想いから丸和住宅の平屋の家「gym」は生まれました。
ただワンフロアにしてマルチスペースにするのではなく、
平屋だからこそできる立体的な空間・内と外のつながり・勾配天井・意匠性・
家族のコミュニケーションをより一層盛り立てる工夫を施しています。
そこでしか得られない家族との経験を楽しんでほしい。

  • 家族の時間を
    楽しむ

    家の中での距離が近い。お互いに存在を感じながら、思い思いの時間をゆったり過ごす。楽しそうにしている家族の顔をこれまた近くで見られます。

  • 子どもの
    感性を育む

    親子で兄弟で過ごせる秘密基地のような空間がある。親が安心して見守っているから、子どもも安心して思いっきり遊び、学び、眠れます!

  • 将来の暮らしを
    見据える

    子どもの成長はもちろん、子どもが巣立った後のことまでしっかり考えられているのが、gymのいいところ。無駄ナシなのに、ゆとりアリです。

  • 立体的LDK

    平屋の常識をこえた立体的な空間

    平屋だからこそできるプランニングとデザインがあります。4mの勾配天井、そこにはむき出しの梁があり、梁の上にも高さがある。ワンフロアだからこそ、あえて仕切らず開放的に視線が抜ける意匠性を。細かく間仕切った家では得られない遊び心を詰め込んだプランニングを展開しています。

  • 育充提案

    成長に合わせて「使い分ける」というプランニング

    子どもの幼少期は、危険なものはロフトに収納し、目の届く場所で遊ばせ、協調性・自立心を養う時期は、学校の資料を「こどもリビング」に整理整頓し、夜は一人で寝る習慣を身につけさせます。子どもが巣立った後は、趣味の空間・収納空間として活用でき、使われない部屋になることはありません。

  • アウトドアリビング

    楽しみひろがる内と外を繋げたタイルデッキ

    家の中からそのまま繋がる広いタイルデッキがあることで、「ご飯を外で食べよう」「ペットと外で遊ぼう」「家族でキャンプをしよう」など、これまでになかった家族での時間が生まれます。この場所で過ごした時間は将来きっと忘れられない楽しい思い出となります。