コンセプト

OYAKO BREND 親になって“したい暮らし”がある

子どもたちに、過ごした時間が一生の思い出になる「実家」をつくろう。

大人になることと、親になることは少し違うと思う。親になるということは、自分の背中を追いかける眼差しが家族の中に存在するということ。そしてその眼差しに応えようと努めることで少しずつ親になるのだと思う。はじめに親が子にあたえる大きなことの一つに「実家づくり」がある。子どもの故郷として、自分たちの暮らしのベースとして、どの場所に住むのか…。親になって子どもに用意してあげたい暮らしってなんだろうか。「マルワタウン惣社町46」の周辺には、子どもたちが自ら感性を育める場所が多く残っています。親と子が、家族や同級生と過ごす「時間」と、その「質」にこだわれる場所だと思う。

この場所での暮らし“じっくり育む”という急がない暮らし

暮らしの便利さと豊かさは比例しません。特に子どもたちが豊かな感性を育むためには「自ら発見する感動」と「一生の友だちとの出会い」の経験が大切です。さらに誰かが用意した遊び場ではなく、「場」そのものを考え、発見することを友だちと共有できれば、その経験は一生の宝となります。子どもは時間をかけて“じっくり育む”こと。ただスローに生きることではなく、感性の深掘りへとつながります。惣社町の田園風景が街では感じさせてくれない風を運んできてくれます。

街区内での暮らし“いっしょに考える”というつながる暮らし

この新しい街区には46世帯の家族が集います。さらに街区のすぐ隣には、一歩早く暮らしをスタートさせた若いご家族がいます。この街区に集うご家族が大切にするのは「子どもたちの健やかな成長」です。子どもたちの成長を中心に家族同士の関係が生まれ、親同士にも子どもたち同様に、同級生・同世代のつながりが育まれます。そして子どもの成長を“いっしょに考える”ことがはじまります。いつも親と子の明るい挨拶が飛び交うコミュニケーション豊かな街区となるはずです。

家の中での暮らし“親子で向き合う”という愛おしい暮らし

「親子で向き合う時間」をたくさん、そして愛おしいものに。そのためにママの時間をつくり、パパが仕事から疲れて帰ってきたときにリフレッシュできる空間をつくり、そして子どもにパパとママとの楽しい時間を少しでも長く過ごしてもらうこと。ゆったりとした空気が流れる静かな立地だからこそ趣味、家事、親子での家の中での時間を思いっきり楽しんでほしいと思います。将来、子どもにとって楽しい思い出の詰まった故郷であり、実家になってほしいと思います。

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