私たち丸和住宅は、栃木市を中心とした地域 (栃木市、鹿沼市、小山市)で、楽しく笑顔で暮らしたいと願っている人たちのため に、共に歩んでいける一生涯のパートナーとして、楽しい家づくり、住みやすい街づ くり、心に残る思い出づくりを提供することに生きがいを感じている住宅会社です。
TEL:0120-08-4118 受付時間:9:00〜 定休日:毎週水曜日・第2第4火曜日
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E-3「栃木市の方にもっと楽しく、喜んでもらいたい」と
本気で考えています。

 

私たち丸和住宅は住宅会社です。

 

家を建ててもらい、喜んでもらうことが目的を第一に考えているという事は間違いありません。

 

ですが、それと同時に冒頭の宣言のように、栃木市の方にもっと楽しく喜んでもらいたいという強い想いがあります。

 

 

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私自身、小さい頃から人を楽しませること、もてなすこと、驚いて喜ぶ顔を見るのが大好きでした。
「大森くんが来ると、場が明るくなる!」と言われてしまうキャラクターでした。

 

特定の友人と遊ぶわけではなく、男女問わず、やんちゃ、大人しいキャラクター、
誰でも声をかけてみんなで楽しく遊ぶのが好きでした。

 

 

C-1そしてその頃から変わらず、何よりワクワクすることが、人に喜んでもらえることでした。

 

「こんなことみんなで出来たら楽しいよな」

 

「あんなことしたらみんな驚いてくれるだろうな」

 

 

と、人に喜んでもらうストーリーを頭の中で想像してしまう性分なのです。当然喜んでもらうための、計画や準備は大変なこともありますが、人が喜ぶ表情、笑顔が大好きでした。

 

 

決して大きな話ではなくシンプルなことです。

 

例えば、誰かと一緒に食事に行く時も、「ここのお店のコレが美味しいから是非食べてみてよ!」と思わずおススメしてしまう性分です。少しおせっかいかもしれませんが、それを美味しそうに食べていただいている表情や笑顔を見るのが、とても好きなのです。

 

 

振り返れば、祖父も「あやめ園」を経営することで大勢の方の笑顔をつくっていました。
そんなところから、私自身にも“お客様に笑顔になって楽しんでもらいたい”という想いが根底にあるのかもしれません。

 

 

そして、時を経た今でもその性分は変わりません。
215目の前の方に喜んでいただく、笑顔になっていただくことが、私だけでなく、丸和住宅スタッフの喜びと活力となっています。

 

 

私たち丸和住宅は、地元の栃木市を中心とした地域で、楽しく、笑顔の輪を広げていくことに使命を感じています。それが、今の私の仕事、ただ単に家づくりを提供することだけが目的ではない、“全てはお客様に喜んでもらうところからはじまる”という、丸和住宅そのものの考え方にも繋がっています。

 

 

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丸和住宅では、誰でも建てられる、楽しめる家づくりを信念としています。

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私たちがなぜ「誰でも建てられる、楽しめる家づくり」を信念としているのかは、理由があります。

 

 

それは、栃木市を中心とした地域に住まう皆様が元気になり、町全体も元気になってほしいと考えています。

 

 

「住宅会社が何を言っているんだ?」と笑われるかもしれません。

 

 

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ですが、私は本気でそう考えています。

 

 

なぜなら、暮らしが楽しいと、家族みんなが元気になります。

 

さらに元気な家庭が増えると、ご近所さんも元気になります。

 

 

その結果、最終的には栃木市全体が元気になるのではないでしょうか。

 

 

 

そんなことをイメージしながら、住まいづくりやリフォームを通じて、
元気になっていただくことを理想とした家づくり、リフォームを丸和住宅では取り組んでいます。

 

 

 

マイホームづくりは“限られた夢”です。

 

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こんな言い方をするとマイナスに捉えられるかもしれませんが、
事実として理想の間取り、住環境、資金、土地、ローン、ご家族の希望・・・
全てを100%以上に満たそうとすることは大変難しいことです。

 

 

 

なので、「夢を全部叶えてください!」という無責任なことは言えません。だからこそ私たち丸和住宅はお約束していることがあります。
「精いっぱいのおもてなしと、親切・丁寧であること」

 

「家族みんなが明るい未来・夢を想像していただけること」

 

「誰もが建てられる、楽しめる家づくりであること」
2-3そんな想いを大切にしながら、少しでも皆様の“夢の実現”のお手伝いをさせていただきたいと考えています。

 

 

私たちは一住宅会社に過ぎないかもしれません。

 

 

ですが、栃木市に住まう皆様の未来が、明るくなることを夢見て、
今までもこれからも、わかりやすく、品質に優れた家づくりを提供し続けています。

 

 

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地元栃木で40年、たくさんのお客様に支えられてきた丸和住宅が住まいのトータルプランナーとしてできること。

 

 

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それは、
“より住みやすく、安心・安全に住める街づくり”
“帰りたいと思うふるさとづくり”です。

 

 

 

私たちは安心、安全で優良な分譲地づくりや、
地域の皆様とのコミュニケーションを育むイベントなどを通じて、住みやすい街、住んでいて楽しい街、住みたい街、帰りたいと思うふるさとを実現します。

 

 

 

“安心・安全に住める街づくり”

 

I-1丸和住宅では、お客様に対して単純に家を売ることや、建てることだけではなく、

 


“土地を買う嬉しさ”

 

“建てることの喜び”

 

“住むことの幸せ”

 

 

 

を感じていただきたいと願っています。

 

 

 

 

“土地を買う嬉しさ”

 

F-2それは、一種のステータスと言えるかもしれません。
借り物ではない自分だけの土地。

 

 

「土地を購入する=資産を残す」という高いハードルを越えるだけで、パパにプライドを、ママには安堵を持たらし、家族みんなの嬉しさ、喜びが自然と込み上げてくるのではないでしょうか。

 

 

 

 

“建てることの喜び”

 

11345100020001p01ご家族の理想の住まいを追求すること。

 

これは当たり前のようで、感動的です。

 

打合せを重ね、設計図に落とし込み、
基礎が出来、上棟式を行い、外観・内観が出来てゆく、
そして最後にお引渡・・・。

 

 

誰しもが、自分の夢がカタチになる姿を見ているだけで、
自然と顔はほころび、喜びを感じるはずです。

 

 

 

 

“住むことの幸せ”

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住まいは建ててからの方が長く永続的なものです。

 

パパが会社から帰ってきて、家の明かりを見てホッとする。
キッチンでは鼻歌交じりにママが今日の晩御飯を準備して、リビングでは、子どもたちが楽しそうに走りまわる。

 

 

「建てて良かったなぁ・・・」
夢を描いた理想の生活を日々感じることほど家族の幸せというものはないのかもしれません。

 

“住むことの幸せ”をあなたにも。

 

 

安心・安全の街づくり

 

IMG_3324そんな理想を実現するために、私たち丸和住宅が行き着いた先が、街づくり(分譲地展開)でした。

 

丸和住宅の分譲地の良いところは、安心・安全にストレスを感じないで住めることです。なぜ安心・安全なのかと言うと、比較的同年代のご近所様なので自然とコミュニケーションがとれていくのです。

 

ご近所様と関係性ができているので、子どもたちが学校から帰って来た時に元気にあいさつができる、それだけで安心・安全につながるのです。

 

もちろん、いくらご近所様とコミュニケーションが取れることが大切だとしても、家と家との距離感も大切です。

 

そういったことから丸和住宅では造成する際には、“ゆとりある分譲地”かどうかという点も配慮して造成しています。

 

丸和住宅が考える“優良な分譲地”とは、設計段階から公的機関と連携をとり、都市計画に則った上で厳しい条件をクリアした土地のことを指します。

 

 

“帰りたいと思うふるさとづくり”

 

最近は、家の外で近所の子どもたちが年齢に関係なく入り混じって遊ぶ姿をあまり見かけなくなりました。
野球、サッカー、鬼ごっこ・・・。

 

 

つい十数年前までは、どの街にも日が暮れるまで駆けまわる子どもたちの姿があったはずです。

 

 

子どもたちは、そんな中で仲良くなり、時にはケンカをしたり、
年上との接し方を学び、年下の子の面倒を見る事を自然に覚えていたはずです。

 

 

C-2時代が違うと言ってしまえばそれまでですが、丸和住宅の分譲地でそんな光景をもう一度甦らせたい。

 

 

何より子どもたちに“幼なじみをつくってもらいたい”という強い想いがあります。

 

 

そして彼らが大人になり、10年、20年経って街に帰って来た時に、「ただいま! 帰って来たよ!」幼なじみに「久しぶり! 元気してる?」と言えるような、帰ってくる喜びがある“思い出溢れるふるさとづくり”を丸和住宅は目指しています。

 

 

 

次世代に住み継ぐ分譲地

 

「30年経ったとき分譲地がゴーストタウン化する?」

 

近年日本全国の「空き家」が話題になっています。
高度経済成長期に建てられた日本全国の“住まなくなった家”が増え続けているのです。

 

ちなみに全国平均の空き家率は13.5%で栃木県は16.3%です。
(※平成25年度総務省による「平成25年住宅・土地統計調査速報集計」)

 

そういった過去の街づくりの反省点から学び、しっかり未来を見据えた分譲・造成の計画をたてないと、少し大げさかも知れませんが、ゴーストタウン化することも考えられるのです。

 

丸和住宅はそれでも街づくり(分譲地)に可能性と明るい未来を感じています。

 

“無計画”に家を建て続けるのではなく、しっかりとした未来予想図を描きながら街づくりを行えばいつまでも活気ある街がそこに存在し続けるはずです。

 

家族動線住みやすい街で、価値の下がらない家、メンテナンスの行き届いた家はいずれ資産になります。

 

やがて分譲地で家を建てた親世代がその家を出て、リノベーション住宅に移り住む。空いた家には、子世代が建て替えて住まう・・・。

 

 

そんな未来のサイクルを今から思い描いています。
これからも丸和住宅は、未来を見据えた安心・安全な街づくりを行っていきます。

 

 

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