私たち丸和住宅は、栃木市を中心とした地域 (栃木市、鹿沼市、小山市)で、楽しく笑顔で暮らしたいと願っている人たちのため に、共に歩んでいける一生涯のパートナーとして、楽しい家づくり、住みやすい街づ くり、心に残る思い出づくりを提供することに生きがいを感じている住宅会社です。
TEL:0120-08-4118 受付時間:9:00〜 定休日:毎週水曜日・第2第4火曜日
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丸和住宅では、家〇ハウス以外にも二世帯住宅や平屋のお住まい等、ご用意しています。
このページでは、そんな「お客様の暮らしにあわせた家づくり」をご紹介いたします。

 

マルワの注文住宅 【デパール】

 

デパールとは「出発」と言う意味。

 

家族の一日の始まりの場として、また日々の暮らしの中で、子どもたちの成長を見つめ家族の絆を深めていく。
そして子どもたちが巣立った後も新たな夫婦の「出発」の場として、また子どもたちが帰ってくる「故郷」にふさわしい建物の事です。

 

デパールはただ自由につくれるだけの注文住宅ではありません。

 

快適に暮らせる高性能さと、安心して住める強靭な構造材LVL。
そして丸和住宅年以上蓄積された知識と経験から提案するプランニング。
その3つから生まれる住まいこそがデパールです。

 

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外観イメージ

161005_MDカタログ_ 表1表4

 

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デパール 家づくりの流れ

1.設計のお申込み

161005_MDカタログ_ P1_P22設計契約を結び、図面作成料として20万円をお預かりいたします。
※20万円は預かり金として管理し、契約時には契約金額に充当させていただきます。

 

 

2.図面の打合せ

お客さまのイメージするライフスタイルや想いの聞き取りを行います。
その内容をもとに設計士がお客さまだけの図面を提案します。

 

 

 

161005_MDカタログ_ P1_P223.提案プランをもとにお打ち合わせ

設計士が作成する提案プランをもとに、再度打ち合わせを行います。
部屋の大きさから生活動線に至る部分まで、しっかりと話し合います。

 

 

4.図面の確定

提案プランに修正を加え、納得のいく図面が完成したら確定となります。
この時点で、工事金額も確定となります。

 

 

 

5.ご契約

161005_MDカタログ_ P1_P22提案プランの修正を加え、納得のいく図面が完成したら確定となります。

 

 

 

6.仕様打合せ

専属のインテリアコーディネーターと一緒に外装・内装の仕様決めを行います。
部屋の壁紙一つから照明器具まで相談をしながら選んでいきます。

 

 

7.着工

仕様が決まったらいよいよ着工となります。
ご近所への挨拶や、地鎮祭などの儀式を行い、工事が始まります。

 

 

8.上棟(上棟式)

基礎工事が終わり、構造体を一気に組み上げます。
ずっと健康に暮らせることを祈り、記念に御菓子まきも行います。

 

 

9.お引き渡し

161005_MDカタログ_ P1_P22引越を終え、いよいよご新居に入居していただき、新たな生活のスタートのはじまりです。

 

 

10.アフターメンテナンス

定期的に丸和住宅より、メンテナンスのご連絡をさあせていただきます。
お住まいについて気になることがあればいつでもご連絡ください。

 

 

 

「デパール(注文住宅)についてもっと詳しく聞いてみたい…」
そんな場合は下記フォームよりお申し込みください。
(※もしくはお電話にても、ご相談お承りいたします。 TEL:0120-08-4118

 

後日、担当よりご連絡致しますので、デパールの詳細説明や、
素朴な疑問・不安に思われていることについて、お話をお伺いさせていただきます。

ご住所※必須 -
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※確認のためもう一度メールアドレスを入力してください。
お問い合わせ内容

 

贅沢に暮らすスタイル 2,000万円:38坪

 

L-2あなたの理想の住まいの形はなんですか?

 

 


「インナーガレージ付きの家で愛車を眺めたい」

「休日は屋上でバーベキューを楽しみたい」

「自分だけの書斎でゆっくり読者がしたい」

「大きいキッチンで料理の腕をふるいたい」

 

 

 

 

garage丸和住宅では、お客様の理想の住まいを追求することができます。

 

38坪というスペースの中で、あなたのご希望をヒアリングさせていただきながら、少し贅沢な理想の住まいづくりを実現します。

 

 

 

 

 

 

 

 

コンパクトな家で大きく暮らすスタイル 1,200万円:27坪

 

「家族三人。人数も少ないので無理なく無駄なく暮らしたい」
theaterそんなご希望をもったご家族もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

徹底的に余計なスペースを削減し、金額は無理をしない。

そのぶん、家族との旅行や思い出づくり、趣味にお金を使いたい。

限られた条件の中で、コンパクトに暮らす。

 

そんな家づくりも丸和住宅では承っています。

 

 

 

親子の絆を感じながら暮らすスタイル 2,200万円:40坪~

 

二世帯住宅。

 

3-3日本全体で核家族化が進む中、二世帯住宅は避けられる傾向がありますが、昨今二世帯住宅の良さ、メリットが見直されるどころか、むしろその数は増えています。

 

 

「共働きしているから親に子どもを預けられる」

「地元を出来るだけ離れたくない」

「何かあった時、親が近くにいると安心だ」

 

 

二世帯住宅にも様ざまな形があります。

 

060今の二世帯住宅では、同じ家に住みながら、キッチン、お風呂、玄関、生活スペース等を分けることも可能です。「全てが一緒」でなくなってきているのです。

 

あなたの理想の二世帯住宅はどんなスタイルですか?

 

親子の絆を感じる二世帯住宅をご一緒に考えさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

幸せ夫婦で暮らす平屋スタイル 1,000万円:18坪~

 

丸和住宅には、仕事が定年を迎えられたお客様(ご夫婦)も家づくりのご相談にいらっしゃいます。

 

「子どもたちも巣だったから、夫婦ふたりでのんびり暮らせる“終の棲家”(平屋)を建てるのを検討しているんです」

 

 

“終の棲家(ついのすみか)”

 

215住宅業界では使い古された言葉ではありますが、改めどんな“終の棲家”が必要とされているのか、私たちは考えてみました。

 

・夫婦のあたたかさを感じられ寄り添うような住まいであること

・子どもたちの思い出のモノをしまっておけるスペースの必要性

・階段を無くして、身体への負担を減らすこと

・バリアフリーはもちろん、将来を見据えて介護用ベッドがおけるスペースの必要性

 

 

挙げ出せばきりがないですが、30年以上前に建てたマイホームに暮らし続けることより、ライフスタイルが変わったことで、平屋で夫婦で寄り添いながら暮らすことのほうがメリットがたくさんあるのです。

 

丸和住宅では、そんな皆様に向けて“終の棲家”もご用意しております。