私たち丸和住宅は、栃木市を中心とした地域 (栃木市、鹿沼市、小山市)で、楽しく笑顔で暮らしたいと願っている人たちのため に、共に歩んでいける一生涯のパートナーとして、楽しい家づくり、住みやすい街づ くり、心に残る思い出づくりを提供することに生きがいを感じている住宅会社です。
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それは、“より住みやすく、安心・安全に住める街づくり”
“帰りたいと思うふるさとづくり”です。

 

 

 

私たちは安心、安全で優良な分譲地づくりや、
地域の皆様とのコミュニケーションを育むイベントなどを通じて、住みやすい街、住んでいて楽しい街、住みたい街、帰りたいと思うふるさとを実現します。

 

 

 

“安心・安全に住める街づくり”

 

I-1丸和住宅では、お客様に対して単純に家を売ることや、建てることだけではなく、

 


“土地を買う嬉しさ”

 

“建てることの喜び”

 

“住むことの幸せ”

 

 

 

を感じていただきたいと願っています。

 

 

 

 

“土地を買う嬉しさ”

 

F-2それは、一種のステータスと言えるかもしれません。
借り物ではない自分だけの土地。

 

 

「土地を購入する=資産を残す」という高いハードルを越えるだけで、パパにプライドを、ママには安堵を持たらし、家族みんなの嬉しさ、喜びが自然と込み上げてくるのではないでしょうか。

 

 

 

 

“建てることの喜び”

 

11345100020001p01ご家族の理想の住まいを追求すること。

 

これは当たり前のようで、感動的です。

 

打合せを重ね、設計図に落とし込み、
基礎が出来、上棟式を行い、外観・内観が出来てゆく、
そして最後にお引渡・・・。

 

 

誰しもが、自分の夢がカタチになる姿を見ているだけで、
自然と顔はほころび、喜びを感じるはずです。

 

 

 

 

“住むことの幸せ”

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パパが会社から帰ってきて、家の明かりを見てホッとする。
キッチンでは鼻歌交じりにママが今日の晩御飯を準備して、リビングでは、子どもたちが楽しそうに走りまわる。

 

 

「建てて良かったなぁ・・・」
夢を描いた理想の生活を日々感じることほど家族の幸せというものはないのかもしれません。

 

“住むことの幸せ”をあなたにも。

 

 

安心・安全の街づくり

 

IMG_3324そんな理想を実現するために、私たち丸和住宅が行き着いた先が、街づくり(分譲地展開)でした。

 

丸和住宅の分譲地の良いところは、安心・安全にストレスを感じないで住めることです。なぜ安心・安全なのかと言うと、比較的同年代のご近所様なので自然とコミュニケーションがとれていくのです。

 

ご近所様と関係性ができているので、子どもたちが学校から帰って来た時に元気にあいさつができる、それだけで安心・安全につながるのです。

 

もちろん、いくらご近所様とコミュニケーションが取れることが大切だとしても、家と家との距離感も大切です。

 

そういったことから丸和住宅では造成する際には、“ゆとりある分譲地”かどうかという点も配慮して造成しています。

 

丸和住宅が考える“優良な分譲地”とは、設計段階から公的機関と連携をとり、都市計画に則った上で厳しい条件をクリアした土地のことを指します。

 

 

“帰りたいと思うふるさとづくり”

 

最近は、家の外で近所の子どもたちが年齢に関係なく入り混じって遊ぶ姿をあまり見かけなくなりました。
野球、サッカー、鬼ごっこ・・・。

 

 

つい十数年前までは、どの街にも日が暮れるまで駆けまわる子どもたちの姿があったはずです。

 

 

子どもたちは、そんな中で仲良くなり、時にはケンカをしたり、
年上との接し方を学び、年下の子の面倒を見る事を自然に覚えていたはずです。
C-2時代が違うと言ってしまえばそれまでですが、丸和住宅の分譲地でそんな光景をもう一度甦らせたい。

 

 

何より子どもたちに“幼なじみをつくってもらいたい”という強い想いがあります。

 

 

そして彼らが大人になり、10年、20年経って街に帰って来た時に、「ただいま! 帰って来たよ!」幼なじみに「久しぶり! 元気してる?」と言えるような、帰ってくる喜びがある“思い出溢れるふるさとづくり”を丸和住宅は目指しています。

 

 

 

次世代に住み継ぐ分譲地

 

「30年経ったとき分譲地がゴーストタウン化する?」

 

近年日本全国の「空き家」が話題になっています。
高度経済成長期に建てられた日本全国の“住まなくなった家”が増え続けているのです。

 

ちなみに全国平均の空き家率は13.5%で栃木県は16.3%です。
(※平成25年度総務省による「平成25年住宅・土地統計調査速報集計」)

 

そういった過去の街づくりの反省点から学び、しっかり未来を見据えた分譲・造成の計画をたてないと、少し大げさかも知れませんが、ゴーストタウン化することも考えられるのです。

 

丸和住宅はそれでも街づくり(分譲地)に可能性と明るい未来を感じています。

 

“無計画”に家を建て続けるのではなく、しっかりとした未来予想図を描きながら街づくりを行えばいつまでも活気ある街がそこに存在し続けるはずです。

 

家族動線住みやすい街で、価値の下がらない家、メンテナンスの行き届いた家はいずれ資産になります。

 

やがて分譲地で家を建てた親世代がその家を出て、リノベーション住宅に移り住む。空いた家には、子世代が建て替えて住まう・・・。

 

 

そんな未来のサイクルを今から思い描いています。
これからも丸和住宅は、未来を見据えた安心・安全な街づくりを行っていきます。

 

 

 

~分譲地規約について~

 

丸和住宅では自社が手掛ける分譲地について以下の規約を設けています。

 

分譲地について、細かい規定を設けることで、周辺環境と調和した美しい街並みを保ち、
住まう皆様が快適で安心に過ごしていただきたい。

 

規約の一つ一つにも、そんな私たちの街づくりへの想いが込められています。

一部を抜粋いたしましたので、私たちのこだわりをご覧ください。

 

 

建物の配置について

 

適当な空地部分を作ることで、日当たりや風通しを考慮しゆとりある街並みを形成すると共に、
建物配置に配慮し、良好なコミュニティーを維持してます。

 

北側が道路または団地敷地以外の場合

・南側に空地を設け、北側に沿うように配置。

・北側を道路から最短で0.9m以上離して配置。

 

北側が団地敷地の場合

・南側に空地を設け、北側に沿うように配置し、東・西のいずれかに沿うように配置。

・境界線より最短で0.9m以上離して配置。

・北側1階部分に下屋を設ける際には、北側境界線より

 

最短で1m離して配置。2階部分については1.5m以上離して配置いたします。

 

※北側部分が総2階になる場合は、北側境界線より最短で1.5以上離して配置いたします。

 

全棟の配置の統一

南方向に位置する道路を真南として位置づけ、原則として団地内全体が南を向くように統一しています。

 

 

 

高さ制限について

 

・建築可能な建物は2階建て(高さ10m)までに制限

・日照りを考慮し、盛土工事は行わない。

 

 

道路と補修について

 

明らかな原因で道路、側溝、擁壁等が破損した場合は、

建築者の責任において補修いたします。

 

 

道路面境界工事について

 

道路境界の塀を設置する場合、車両の視界を妨げないよう、

また団地の景観を保つために高さ1.4m以下に制限。