私たち丸和住宅は、栃木市を中心とした地域 (栃木市、鹿沼市、小山市)で、楽しく笑顔で暮らしたいと願っている人たちのため に、共に歩んでいける一生涯のパートナーとして、楽しい家づくり、住みやすい街づ くり、心に残る思い出づくりを提供することに生きがいを感じている住宅会社です。
TEL:0120-08-4118 受付時間:9:00〜 定休日:毎週水曜日・第2第4火曜日
メールでのお問い合わせはこちら

maruwa_main_0812

 

6ee168ce6da2b77a88a39dd104e8f649-300x200一生に一度あるかないかの家づくり。

 

丸和住宅では、一生のお付合いをさせていただくつもりでお客様の家づくりをさせていただいています。

 

 

スタッフ一同、お客様に対して自然な心配りと、おもてなしと、
住まいづくりに対するお悩みの解決を心がけています。

 

 

 

理想はお客様に“寄り添える”こと

 

例えば、一流ホテルに行けば、
日常の喧騒を離れた宿泊施設や腕によりをかけたシェフの料理はもちろん、
ドアマンの配慮や気が利くベルボーイの動きなど、スタッフサービスに感嘆とすることがあります。

 

単純に仕事をこなす能力だけではなく、
人間性(目配り、気配り、お客様への配慮)を磨いたことの賜物ではないかと私たちは考えています。

 

では、世の中の住宅会社の営業マンはどうでしょう?

 

3-8数千万円という一生に一度あるかないかの買い物にも関わらず、そこまでの接客(気遣い、配慮、サービス)が出来ている会社が日本全国にどれだけあるでしょうか。

 

一流ホテルでは、たった数泊しかしないにも関わらず“最高のおもてなし”を実現する一方で、“一生住まう家”をお客様にお勧めするにも関わらずそこまで出来ている会社は稀有の存在といっていいかもしれません。

 

 

 

私たち丸和住宅スタッフも、まだまだそこまでのレベルに達していないかもしれません。
ですが、私たちの理想はここにあります。

 

お客様に寄り添えるコンシェルジュ(ホテルマン)のように。

 

 

 

信頼される姿を目指し、日々教育を

 

そんな理想の姿に近づくために、日々のお客様に満足いただくために普段から丸和住宅では、以下の事に細心の注意を払いながら、より良いサービス意識を持って取り組んでいます。

 

 

~清潔感のある身だしなみ~

 

身だしなみとは「おしゃれ」とは異なるものです。

高級なスーツや革靴を着こなすわけではありません。
シワがないスーツを身にまとい、手入れされた革靴を履き、清潔感ある格好をする。
決して特別なことではないですが、丸和住宅では、営業マン同士で日々お互いに
身だしなみを確認してから、お客様にお目にかかっています。

 

 

~お客様に寄り添う礼節をわきまえた対応~

 

A礼儀作法にその人間の人格、会社の品格があらわれます。

 

丸和住宅がお客様とお話しする時にもっとも大切にしていることは、自然な配慮がお客様に出来ているかという事です。単純に「モノを売る」という行為だけであれば、そこまで気を遣う必要はないかもしれません。ですが、私たちは提供しているものは、“家”であってそこには“礼節をわきまえた対応で気が利く”ということは当然のことなのです。

 

 

~約束を守り、“脱・御用聞き”であること~

 

約束を守れない人に信頼や安心を預けることは出来ません。

 

一生に一度の家づくりなら尚更です。決して高額な住宅を売るからというわけではなく、人として約束を守り、お客様に安堵いただくことは当たり前のことでしょう。

 

ですが、それだけではただの“御用聞き”です。

 

丸和住宅ではさらに一つ上を目指して、お客様のイメージを具体化する知恵と、それを実際に形にする努力を、家づくりのご提案を通じて“脱・御用聞き”を目指しています。

 

 

 

0513私たち丸和住宅は、上記の項目を徹底することで、
“丁寧・親切・気が利く・寄り添う” というお客様への自然な配慮につながると信じています。

 

家を建てていただくこともそうですが、
まずはお客様に喜んでもらうことから全てが始まります。

 

 

上記のおもてなしスタイルを徹底した上で、私たち丸和住宅はお客様の楽しい住まいづくりをお手伝いさせていただきます。

 

 

 

“建てた人間”にしか語れない理想と現実

 

丸和住宅では多くのスタッフが、自社で家を建てています。

 

これは住まいをお客様にお勧めする上で、とても大切なことです。

 

住宅会社・工務店の営業マンは体裁上、
“自社の家づくりが素晴らしいコト”を語りますが、
実際に自社で建てている営業マンは限られているのが実情です。

 

丸和住宅スタッフは“自社で建てているスタッフ”はもちろんですが、
まだこれから建てる、建てたいと考えているスタッフも“本気で丸和住宅で建てたい!”と考えています。

 

5a55318a72adf1ad50c94896dfa0a802-300x200“理想と現実のギャップ”

“建てることの苦労”

“建ててからの住み心地”

“ローン返済”

“アフターフォロー”

 

といった家づくりの全てを営業マン自身が体験していることで、
はじめて家づくりの“理想と現実”を語れるのです。

 

家づくりは決して安くはない買い物です。

 

たとえお求めやすい価格の住宅であっても、建てるご家族からすると、“大きな買い物”であることに変わりありません。そんな一世一代の買い物に対して、私たち丸和住宅はできる限り、自社での住宅購入経験者が、お客様の“未来”を具体的にイメージしながら、建てた後に負担や不安にならない具体的(※自分たちの家づくりでやって良かった経験)なご提案させていただきます。

 

 

 

「栃木では、家を買った方が幸せ!」

 

お客様によって家族構成や資金面の上で、家を建てることが難しい場合もありますが、
私たちは基本的には「栃木では、家を買った方が幸せ!」と考えています。

 

蟒コ遽噂002まず栃木では、土地が比較的手の届きやすい金額です。

 

そのため、「賃貸に住まうことでかかる月々の家賃」と「住宅ローンで支払い続ける月々の金額」を比べた時、同額、もしくは住宅ローンのほうが安いことさえあります。

 

そして、賃貸であれば払い続けた家賃は帰ってくることはありませんが、
住宅ローンは完済時には家そのものが財産として残ります。

 

昨今では、住宅ローン減税制度もあり、ただ銀行に“なんとなくお金を貯めておく”より、住宅購入でローン減税の恩恵を受ける方がお得な側面もあるのです。

(※詳細については丸和住宅スタッフにお問い合わせ、ご相談ください)

 

また、住宅購入と同時に団体信用生命保険に加入するため、万が一返済中に一家の大黒柱のご主人が死亡、高度障害になった場合は生命保険会社から住宅ローンの残高が支払われ、以降のローン返済が必要ありません。

 

 

このように、“マイホームを持つこと”はステータスだけではなく、ご家族の将来設計、ライフプラン、お金の側面・・・全てを含めて「栃木では、家を買った方が幸せ!」と私たちは考えています。

 

 

 


 

 

K以上のような接客スタイルや家づくりに対する考え方を通じて、日々お客様と関わらせていただいています。

 

 

最後に、私たち丸和住宅の接客スタイルの宣言をここに宣言します。

 

 

 

「押し売りはしませんが、“幸せはムリに押しつけます!”」

 

その想いを胸にあなたの理想の住まいづくりのお手伝いをさせていただきます。

 

 

0003 0004